http://www.cinematoday.jp/page/N0023569

日本の人気ライトノベル、桜坂洋「All You Need Is Kill」をハリウッドで
ワーナーが映画化!

[シネマトゥデイ映画ニュース] 米ワーナー・ブラザーズが日本のライトノベル
「All You Need Is Kill」を映画化することが決まった。これは2004年に桜坂洋著、
安倍吉俊のイラストによって出版されたもの。
 
  ワーナーは、サンフランシスコに拠点を置く日本のアニメ出版と製作配給に
携わるVIZメディア社より映画化権を獲得し、300万ドル(約2億7,000万円)で
脚本を購入した。脚本はダンテ・ハーパーにより脚色される(1ドル90円計算)。

 同作は、「ギタイ」と呼ばれる謎の生物の襲撃を受ける地球を舞台に、
その「ギタイ」と戦う統合防疫軍に入隊した兵士キリヤ・ケイジが、時のループに
捕らえられていくというSF小説で、英語版は2009年に出版されていた。
製作は、2011年に行われる。

 

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不只因為好萊塢化,會特別貼出來,實在是因為我對這本很有愛

當初跟別人借來看完後,馬上毫不猶豫地自己買了一本

正常這種看過的書,就算要買也不會太急,但這本就是這麼棒

……當然,和只有一集完也有關係啦

  不過即使在一本完的輕小說中,本書也是我心目中排列前茅的傑作

 

這本有英文版,肯定是好萊塢化的重點

不過濃濃的軍事風和參雜科幻色彩的世界觀,也確實很適合改編

老實說我腦中早就想像過許多幕故事場景了

這本書筆法也的確有很強烈的電影運鏡

 

老美拍的電影,不用懷疑男女主角八成都會改人種設定

但劇情別改太大,應該還是很值得期待

或該說,小說本身的電影節奏就很棒了,再亂改只會爛掉

 

然後最後還是要擔心一下,這種科幻動作劇雜砸錢不夠多,表現會很慘

畢竟好萊塢也不是無敵,爛掉例子不少

日文連結如果沒搞錯的話,版權就花了300萬美金

以近年動輒1、2億鎂的大作製作成本

如果肯砸個接近的預算,相信很讓人期盼

劇本大致OK下,再來就是要看關鍵的導演和選角啦!

 

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話說光版權費,作者就賺翻了,更別提後續電影效益啦=w=

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W.F的碎碎念之國

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